Vivons nos vies.

日々のあれこれや好きなものについて語るブログ。

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びっくり!!

最近、日々「縁」を感じてます。

何かちょっとのことが違ってたら、会わなかった人がいることにびっくりです。
今日も、ある人に偶然再会しました。
でも、その会った場所には行かずに帰ろうと思ってたんだよね。
なんか、不思議~。

で、思ったのは、とにかく行動すること!!
何か道が開けるかもしれないから。
それは人との出会いだったり、これからの自分にプラスになることに出会えることだったりすると思う。
思ってた結果に結びつくことではなくても、何か意味があることに出会えるかもしれない。

だから、明日も頑張ろうと思う。
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またまた偶然に・・・

今日もまた「偶然」に、遭遇しました。
最近、そういうのが多い。

ちょっと、何かが違ってたら、会わなかったんだろうなあ。
階段を使ったり、トイレに寄ったりしたら。

なんか不思議な感じがする。

へこんだりすることもあるけど、こういうことが少しあるだけで、気持ちが違ってくるなあって思う。
何か意味があるかどうかは分からないけどね。

人と人とのつながりって、面白い。

第25回「義仲最期」を見て

ついに、義経が歴史の表舞台に出てきましたね。
やっと、物語が動き出した気がします(いや今までも十分動いてるけど)。

今回のツボは・・・。

○義経にリーダーの風格が出てきた。相変わらず日和見主義&自己中心な行家を諫めたところなど、特にそう感じましたね。都に凱旋するシーンは、何故かお徳さんの気分でした(笑)。でも、何か遠い存在になったみたいで寂しいけどね。

○常盤との再会。母と子のエピソードには専ら弱いです。義経が奥州に旅立つ前のシーンも、泣きましたねー。

○法皇に気に入られる義経。けど、これが悲劇の始まりなんですよね。

○「行動すれば、道は開ける。」という義経の言葉。当たり前なんだけど、なかなかこれができないんだよね。

○吉次の家にあった、あの屏風。燃やしてなかったんですね。

あれ?今回は、感想が義経中心だ。義仲は討たれたというのに。いつも、義経は影が薄い薄い言ってるのにね(笑)。でも、半年経って、顔つきが変わってきた気がします。やっぱり、大河って、役者さん自身も役とリンクするように成長していくんですね。それがすごいよね。

来週も楽しみです。





人の縁というものは・・・

随分、放置してましたね(笑)。
久しぶりに書きます。

しかし、今日は人の縁というものは、つくづく不思議なものだなと思いましたねー。
まあそれを実感するのが、組!を通してだというのも、どうかとは思うけど。

あれだけ、組!のことについて誰かと語りたいと思ってた私ですが、まさかあんなところで、語れるとは。
予想外!ですよ。びっくりです。しかも偶然の産物です。

うれしくてちょっと泣きそうでした。
見てた人って案外多かったんですね。

本来の目的を若干忘れ気味で、一人うれしがっていたのは私です(笑)。
けど、あそこにいた人全員が、それなりに、組!について知識があり、会話ができるってちょっとすごい気がするんだけど。

私は、今日はそれだけで満足です。ありがとう。

あ。
ナビ買いました。

一応、「続編決定スペシャル」です。

あのコンビ、面白いよ、やっぱり。
そして、いっしょにいるところを見るだけで、うれしくなる。

やっぱり、大好きですね。

梅雨の合間の休憩?

もうすっかり夏になったような今日この頃。
朝目が覚めると、湿度が高くて、日差しが強い。

梅雨に入ってからもちっとも梅雨らしくないし。
でも、この週末ぐらいから雨になるんでしょうかね。

今日は、玄関先で面白い風景を発見。

玄関を出て、ドアを閉めようとして、ふと横のインターホンに目をやりました。

すると、インターホンの上のほぼ2センチぐらいの場所にいたのは・・・。

・・・read more?


タレメの注目!見ました。

新選組!や続編の話から、龍太役、L5Yの話、ミュージカルについてまでいろいろバラエティに富んだインタビューで、中身が濃いです。

相変わらずの、「香取くん」の話もありますね(笑)。

「会いたくなって、切なくなる」んですか。そうですか。
やっぱり、今でも特別な人なんですねー。嬉しいよ。
これ以上は言うまい(笑)。
インタビュアーさんも、確かに「(笑)!」ですよ(笑)。
続編が楽しみ。

でも、全体を読んで思ったのは、やっぱり山本さんは、ブレないですね、いつも。
確固たる信念を持って、生きてるということが伝わってきます。
正直、素直、飾らない、くもりがない、変わらないという言葉がその話す内容から浮かんでくる。それが言葉の端々に感じられると言うことは、一方では「無防備」とも言えるのかもしれないけど、取り繕わずに、そして周りに流されずに、自分のやりたいことを追求していくという姿勢から生み出されるものなんだろうなと思う。
それが、最後の言葉につながってるような気がします。

気になることをつらつらと

気になることをつぶやいてみる。

以下、新選組!関連の気になることをつらつらと。

・・・read more?


懐かしい!!

ナイトライダー シーズン2 コンプリートDVD-BOX出るんですねー。
シーズン1と2一緒に出るんだね。

欲しいーーー。
20%オフだし。


でも前にも出てなかったっけ?
コンプリートバージョンじゃなかったのかな?
ま、いいや。

小さい頃テレビでやってるのを見て、大好きだったドラマです。
毎週毎週わくわくしながら見てた。
勧善懲悪ものだったから、子供でも分かりやすかったのかも。
子供の頃のこういうわくわく感って、すごく特別な気がする。
けど今見ても、同じ気持ちになるんだろうか。
マイケルとキットのコンビ、また見たいなあ。

最近、こういう昔のドラマがDVDになるから嬉しいですね。

ランチ

今日ランチしに行ったお店。

ちょっとねー、ぐちがあるんですよ、いろいろと。

まあ、具体的なこともいろいろあるんだけど。
何だろうなー、全体的に受け付けない(何?)。
それだったら、行くなって感じですが、今日行ったの2回目だったりするし。
でももう多分行かないと思います。

ランチもいろいろなところ行ってるけど、結局自分に合うところというか、味と値段とサービスに満足できるところって、ほんとに2,3軒しかないなあと思う。
リピーターになるのは、少ししかない。
2回ぐらいは行ってみるけど、3回目行くかどうかで、分かるような気がする。
お店は、あんなにいっぱいあるのになあ。

よく行くお店は、西洋料理店(日替わりがおいしくて、ボリュームもたっぷり)、焼き肉屋(味と値段とサービスが文句なし)、和食カフェ(こちらも日替わりのメニューが凝ってて、料理の参考にもなる)ぐらい。
あ、うどんやもおいしいです(断然うどん派)。麺もだしも好き。

このランキングに加わる新しい店は、なかなか現れず。
新規開拓もしてるんですけどねー。
おいしいお店を見つけるのは、難しい・・・。


第23回「九郎と義仲」を見て

見ましたよー。

今回の主役は、後白河法皇と義仲でしたね。
相変わらず、義経は影が薄いような気がしますが。

では、先週から続く知盛チェック(?)から。
今回は、前回に比べて、出番は少なめ。
でも、存在感はありました。

「平家は既に武門ではなかったのだ。」
という言葉。
重いですね。
確かに、一族全員で雅楽を奏でるなんて、武門のすることではないような気がします。

平家が滅んでしまった一番大きな要因とも言えること。
このことに気づいた知盛は、やはり秀でた人間なのかもしれないけど、何にせよ、もう少し早く気づいて欲しかったというところですね。

でも、福原に火をかけて、西国へと落ちていく平家は、やっぱり切ないな(切ないしか言ってないし、先週から)。
法皇に置いて行かれる、宗盛も切ないけど。
あれだけ、尽くしてきたのにねー。かわいそうに。

一方、やたら怪しい存在感を放つ後白河法皇と丹後局。
この二人面白すぎる(笑)。
特に、丹後局の髪は何故あんなに爆発してるんですか、いつも。
キャラ的には、一番面白い。

しかし、裏で糸引いてますねー、法皇は今回も。
あっちについたり、こっちについたりを繰り返すんでしょうね、これから。
義仲と行家は完全に踊らされてるし。調子に乗りすぎ。
まあ、頼朝はその上を行ってますけどね。
虎視眈々と狙ってるよ。

義経と義仲の面会だけど、あんなにあっさりできるものなんでしょうか。
それを言えば、うつぼもそうなんだけど。
ボディガードもなく、あの時代、一人で奥州行ったり、近江に行ったりできるものなの?
京都時代の人脈がここへ来て、生きてきてるってのは分かるんだけどねー。

来週ぐらいから、戦のシーンが増えてくるんでしょうか。
まだまだ、義経側は「静」の感じがしますね。これからやっと「動」の時代に入っていくのかな。
でも義経の絶頂期は、これからちょっとの間なんでしょうね。


バロックの風

あー、何故か書いたのに消えた・・・・。

気を取り直してもう一度。大した内容ではないけどね。


最近、バロック名曲集をよく聴いてます。

いつもクラシックばっかり聴いてる訳じゃないけど、たまに聴くとすごくいい。

特に好きなのは、両方とも有名だけど、「カノン」と「G線上のアリア」。
ものすごく落ち着きます。
疲れてる時に聴くと、よりいいです。
って、疲れてるのか、私(笑)。

この時代の曲は、クラシックの中でも好きですね。
バッハもいいです。
時の流れがゆったりする気がして。
基本的には、ピアノ曲が好きなんですけどね。

大昔に買った全集があるので、またいろいろ引っ張り出して聴いてみようかな。


こんなところに。

ネットを彷徨っていたら、こんなものを発見。
会津の日本酒と、何故かワイン(笑)。
まだ買えるみたいです。
日本酒はちょっと、飲んでみたいかも。
こういうの発見すると何だか嬉しくなります。
まあ、前からあったんでしょうけどね(笑)。

そういえば、6月20日にABCラジオで、山崎さんの番組に、副長がゲストで出演されるようですね。

わーーー、聴きたい!!
ABCラジオ聴けるよー。

と思ったのですが、その頃は、関東方面に用事で行かなければならず、あえなく断念。

悔しいー。

せめて、来週の月曜にしてくれたらよかったのに(無理)。
ラジオは悉く聴けてないな。
聴かれる方々のレポを楽しみにしております(他力本願)。

『平家物語』を読み始める

「義経」つながりで、『平家物語』に挑戦中です。
と言っても、まだほとんど読んでないんですが・・・。

「義経」が始まった当初、家の文学全集にたまたまあったので、引っ張り出し、読んでみようと思って読んでたのですが、10ページも読まないうちに挫折。またはじめから読み直しです。

只今、巻の一の「祇園精舎」と「殿上の闇討ち」まで行きました。って、ご存じの方なら全然読んでないじゃんってことかもしれないですけど(笑)。
現在の主人公は、清盛の父、忠盛です。

少しずつ、マイペースで行きたいと思います。
いつ読み終わるかは、全く分かりません。

大河のペースに追いつけるかどうか。
まあ、多分無理そう(笑)。

でも、この本、巻末に平氏と源氏の系図がついてるんですね。
桓武天皇と清和天皇からの系図なので、かなり詳細。
ここがこうつながってるんだ、などと発見があって面白い。
源平の時代も好きなんですが、こうやって見ると知らないことだらけ。
去年も、「新選組!」きっかけで、幕末を扱っている本をいろいろ読みましたけど、自分が幕末史をほとんど知らないことに気づかされましたし。
しかも、今まで見ていたのは、その時代の一つの側面だけ。
いわゆる、勝者の歴史、なんですよね。

出来る限り、いろんな側面から歴史を見ようとそれ以来思っています。

話は戻りますが、この本、『平治物語』も収録されてるんですよ。
無事『平家物語』を読み終えたら、そちらも読んでみたいです。
こちらは、頼朝が挙兵するまでが時代背景のようです。




第22回「宿命の上洛」を見て

もう22回ですか、早いですね、ほんとに。

今回、平家がついに都落ちという、滅亡への本格的な第一歩を踏み出してしまいました。

・・・read more?


今週のステラ

さっそく、普通の日記になってますが(笑)。

今日、用事があって本屋さんに行ったのですが、そこで「ステラ」を発見!
現在見ているはずの、「義経」の記事も気になりつつとりあえず置いといて、必死にページを探したのは、「新選組!」の続編の記事。
目次では発見できず、どこだどこだと探しましたよ。

ありました。

文面は、いろんなところで既出のものでしたね。
副長の写真も最終回前の、特集で使われてたものでした。

でも、こうやって「ステラ」の記事になると、本当なんだなあって実感する。何回も同じ文面を読んでるのに、じーんとする。
未だに現実味がないんですよねー。
あまりにも、希望通りで。

こうやって、少しずつ動き出してる続編を追いかけながらの生活、何だか楽しいです。

お正月が本当に、楽しみ!!

ようこそ、当ブログへ

こんにちは。
ブログ「今昔風語(こんじゃくかぜがたり)」へお越しくださいましてありがとうございます。

ここは、歴史好きな管理人浮舟(うきふね)が、今と昔に思いを馳せながら綴るブログです。
「今と昔」って、何だ?ということですが、ジャンルは特に決めていません。いろいろな、「今のこと」や「昔のこと」に関する話題になると思います。って結局、何でもアリということですが(笑)。

今のところは、現在視聴中の大河ドラマ「義経」の感想や、めでたく来年のお正月に続編が決定した(本当にありがとうございます!!)「新選組!」の話題が中心になるかと思います。
他にも、歴史小説や読み物の感想、果ては管理人の単なる思い出話などもあるかもしれません。

つらつらと脈絡なく語る(と思われる)ブログですが、どうぞよろしくお願い致します。

管理人 浮舟

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